
お客様からの問い合わせは宝の山

お客様の生の声
カスタマーサクセス部門が応対するお客様からの問い合わせを「自社が提供するサービスのヒント」に活かせていますか? まだ活かせていない企業が多いのではないでしょうか。もしかしたら、そもそも活かそうとは思っていない企業もあるかもしれません。
問い合わせが「お客様からの生の声」で、サービスに対する要望であり、お客様から企業に対する期待値の表れとしたら、あなたは「この宝の山」を分析したいと思いますか?

コンタクト方法が多い
世の中が便利になり、様々なツールが溢れた中、お客様とのコンタクト方法が増え、情報の一元化に至っていない

分析には人手が必要
データは蓄積できているが、分析するにも人手が必要なため採用コストを掛けている余裕がない

マーケットインの考え方がない
プロダクトアウト型でサービスを作り続けてきた結果、お客様の声から新しい施策やサービスを提案する体制がない

分析対象企業
既に蓄積されたデータを分析に活かせていない企業を対象としております(分析に扱うデータをAIに流し込める状態のお客様が対象)
※その他の課題についてもご相談はお受けします。

プラスとマイナス意見に分類
お客様からの意見(言葉)を分類し、関連性ある言葉を紐づけ、プラスマイナスの意見としてカウントします

会話の論点を可視化
お客様の言葉をグルーピングし、会話の中であがった論点を可視化し、意見の強い言葉から分析に役立てて頂くことが可能

話者を分類して傾向分析
どのような方が意見を発信する傾向にあるか?を分析。年代、性別、地域、所得 など様々な角度から分析します。

お客様の言葉を分析し、付加価値の高いサービスを提供しましょう


